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ネット広告はキャッチコピーばかり書いてもダメ

 

インターネット広告にはどのような文章が最適でしょうか。

限られた文字数で広告をするために、

何を書かなければならないでしょうか。

 

実際の広告の例を見てみましょう。

 

 

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最寄り駅や距離など、とても具体的なテキストが書かれていることが分かると思います。

むしろ、キャッチコピーと呼ばれるテキストはどこにも見当たりません。

 

キャッチコピーとはどのようなものでしょうか。

実際に先ほどの例に挙げたサイトから抜粋してみましょう。

 

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このキャッチコピーには何一つ具体的なことは書かれていません。

とても抽象的な言葉ばかりが並んでいます。

確かにイメージを喚起させるのには向いていますが、これは「じっくり読む」ために作られたものです。

 

検索結果画面のように視線が「すべる」中でユーザに見つけてもらおうと思うと、

知っている地名や商品名が出てこないと目に留まりません。

 

多種多様なユーザのニーズに応えることが重要であり、

「地名」の部分を入れ替えるだけで機能する広告文などは、非常に優秀と言えます。

 

 

では、どのような要素を広告文に盛り込めばいいでしょうか。

広告文に盛り込むべき7つの要素があります。

 

詳しく知りたい方は、ぜひ一度ご相談ください。

 

it.ep-och.com